あれこれ備忘録@はてなブログ

勉強したことやニュースや出来事を備忘録として書いていきます

大人の発達障害に対する薬が承認

「大人の発達障害」でも服用を認められた 待望の薬への期待と問題点

今まで何故駄目だったんでしょうね?

大人に適用できるものでも、発達過程の子供には危険があるということで禁止になっていたというのなら納得できるのですが、逆の場合はどう理解すればいいのか?

多分、18歳までに受信することができて、このコンサータという薬が効いたという場合には、成人してからも継続して使うことができたのでしょうね。

時期を誤るとか、子供のうちに親がきちんと対処するかどうかで、その後の人生が変わってしまうということのひとつの例かも知れません。

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