あれこれ備忘録@はてなブログ

勉強したことやニュースや出来事を備忘録として書いていきます

明らかに間違えたとらえ方をされている日本

疲れてどこでも寝る東京の「仕事中毒者」

中国のニュースサイトの記事。

撮ったのはイギリスの写真家。

写真のほとんどは疲れて寝ているというよりは酔いつぶれている人。

スウェットのようなものを着ている初老の人については、ふつうはあの恰好で外に出る人は少ないし、横になっている場所も不自然。ホームレスに近い立場の人かもしれません。

袋から伸びているチューブも気になります。

人通りの少ない渋谷はたぶん早朝で、寝ている人は、やはり酔っているか、ネットカフェ難民か半ホームレスが疑われますよね。

疲れて寝ているという意味では、ベンチに座って寝ている人くらいでしょうか?

他国では、地下鉄やベンチ、道路で寝ていれば、酔っ払いかドラッグをやっている人、または浮浪者と思われる。

一般人がどこでも寝てしまうほど安全な町であるという意味と、疲れ果てるほどの仕事中毒ということを言いたいのかもしれませんが、ほとんどがアルコール中毒ではないですが酔っ払いであり、ホームレスのような状況にあることが疑われる人もいて、全然正しい見方をしていません。

広告を非表示にする